金平糖の仕分け、金継ぎ、灯籠、刺し子。日本の道具や風景をモチーフにした、仕組みのちがう十種類のパズルを詰め合わせました。ステージは自動で作られ、どれも解けることを確かめてから出題されます。
できること
- 十種類のパズルを、ひとつの画面から選んで遊べます
- ステージは無限に続き、少しずつむずかしくなります
- 毎日かわる「今日の一題」と、遊ぶたびに押される「今日の御朱印」
- 時間制限はありません。自分のペースで考えられます
- 進み具合はこのブラウザの中に保存されます
使い方
- 一覧から遊びたいパズルを選びます
- はじめの数ステージで、それぞれのルールに慣れます
- 行き詰まったら、別のパズルに切り替えて頭を休めましょう
十種類のパズルの中身
「こんぺいとう仕分け」は、色の混ざった小瓶から金平糖を移しかえて、一色ずつにそろえる仕分けパズルです。「金継ぎつなぎ」は、器のかけらを回して金の線を一本につなげます。「灯籠ともし」は、押した灯籠とまわりの灯籠が同時に切り替わるので、押す順番より「どこを押すか」を考えるのがこつです。
「刺し子つなぎ」は同じ色の結び目どうしを糸で結び、すべてのマスを埋めます。「かえるの一筆がき」は、すべての葉を一度ずつ通る道を探します。「だんご落とし」は同じ色のだんごをつなげて消すパズル、「もんよう絵とき」は数字を手がかりに隠れた紋様を塗り出すパズルです。
「あざらしの氷すべり」は、一度すべり出すと壁に当たるまで止まれない氷の上で、魚を集めます。「からくり錠前」は、出てきた手がかりから隠された並びを推理します。「折り紙はめこみ」は、ピースを回してすき間なく枠にはめこみます。
頭の使い方がちがうから、飽きにくい
十種類は、それぞれ使う頭の部分がちがいます。仕分けや一筆がきは先読み、もんよう絵ときや錠前は論理、折り紙はめこみは形の感覚です。ひとつに疲れたら別のパズルへ移ると、気分を変えながら長く遊べます。
よくある質問
- 途中でやめても続きから遊べますか?
- はい。進み具合はお使いのブラウザに保存されるので、同じブラウザで開けば続きから遊べます。ブラウザの閲覧データを消すと、記録も消えます。
- スマホでも遊べますか?
- はい。スマホのブラウザでもそのまま遊べます。